【バス釣りブログ】 2017年前半に読まれた記事ベスト5

せっかく有料のテーマを使ってるのに中身を変にイジってるせいか、相変わらず原因不明の不具合に悩まされております(笑。

 

原因を探ってるうちに過去の記事の解析をしていて、ある傾向が浮き彫りになったので、突然ですが今季前半の読まれた記事ランキング書いておきます。

 

お時間ある方はお付き合いください。

 

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リール記事強し

 

みなさんこんにちは、ほぼフリッパーのカケヅカ(@kakedukzss)です。

 

ブログ運営をしていておもしろいのは中身の解析です。

 

とは言ってもITの中身の事はド素人なので勝手な仮説と実験の繰り返しなのですが、これについても結果がでるのに時間が掛かるんですよ。

 

現在ある部分に不具合が出てるのですが、それがどの実験が原因なのかわからないので、一つ一つ検証しているところでして(汗っ。

 

そんな中、過去記事を調べていて、今期前半の読まれた記事を調べていたら、あきらかにリール関連の記事が上位を独占していました。

 

房総房総チャプター第3戦_055309

 

おもしろかったのでランキング形式で紹介してみますね。

 

ちなみにダントツで1位と2位はトップページなんですよ。

 

日々の更新を頑張ってる人情ブログのつもりでしたが、相変わらず検索流入がほとんどと言う(爆。

 

いや、いいんですが(笑。

 

なので個別ページのランキングと言う事でご了承くださいね。

 

それではいってみましょう!

 

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5位:シマノ【17カルカッタコンクエストBFS HG】のボディーは14カルカッタコンクエスト100と同じ

 

亀山湖プラクティス_112159

シマノ【17カルカッタコンクエストBFS HG】のボディーは14カルカッタコンクエスト100と同じ

2017.01.22

 

今年初めのジャパンフィッシングショー2017で実機を見た後に書いた記事ですね。

 

これはこの後実際に使ってインプレ記事や関連記事を書いたのですが、やはり一番最初に書いたこの記事が上位にきました。

 

それにしても発売前から話題になっていただけあり、注目度の高さを証明する結果になりましたね。

 

このリールはバスアングラーだけでなく、渓流トラウトマンの関心も高かったらしいです。

 

その検索流入もあったんだと思うんですよね。

 

それにしても丸型ボディーの高性能リールの需要ってすごいです。

 

4位:【Daiwa ZILLION(ジリオン) SV TWの分解】 カラーパーツを作るための工程

 

【Daiwa ZILLION(ジリオン) SV TWの分解】 カラーパーツを作るための工程

2016.03.16

 

これは嬉しいです。

 

この記事を書いたのは2016年の3月ですが、自分的には渾身の記事ですからね。

 

当時まだ不得意だったDaiwa・TW系のリールを全バラしして、細かく写真に撮って記事に貼り付け、それを詳細に解説したのですが、メチャメチャ時間が掛かったのを覚えてます(苦笑。

 

これに関してはその後ずっと読まれて欲しいと思って書いた(作った)記事なので、こうして結果がでると楽しくなりますね。

 

やはり他の分解記事もそれなりに読まれてるみたいですが、ジリオンSV TWの分解が頭一つ抜けてます。

 

やはりSHIMANO・Abu系に比べて構造が難解なので、写真付きで解説したのがウケたんでしょうね。

 

Daiwa系の他のTW系リールにも共通して参考にできますから、そのへんも読まれた理由かも知れません。

 

元々自分のための備忘録というのが最大の理由だというのは内緒です(爆。

 

3位:自分がこれまでDaiwa製リールを使わなかった理由

自分がこれまでDaiwa製リールを使わなかった理由

2017.01.10

 

ブログを書いていておもしろいのが、このような適当(失礼)に書いた記事が上位にきてしまう事ですね(笑。

 

いや、これは本当にただ気持ちのままに書きなぐった記事でした。

 

タイトルもそのまま、その時の気分を題名にしたんですよね。

 

それが前半だけとは言え、全体の3位になるほど読まれるとは(苦笑。

 

一月の上旬に書いた記事でしたが、ジャパンフィッシングショー前でリールへの関心が高い時期だった事もありますが、それにしても長く読んでもらってますね。

 

今でも一日に数件のアクセスがあるみたいです。

 

ホントわからんもんです。

 

2位:Daiwa【STEEZ(スティーズ) A TW】 フルメタルボディーで堅牢なのに4万円台の価格

Daiwa【STEEZ(スティーズ) A TW】 フルメタルボディーで堅牢なのに4万円台の価格

2017.01.23

 

自分的に以外だったのはこの記事が全体の2位という事です。

 

過去記事を検索しても、スティーズA TWに関する記事はこれだけなんですよ。

 

「スティーズ」で検索してもこれだけ。そして他の記事からの導線も一切なし。

 

つまり純粋な検索からしか読まれてないはずなのにこのアクセス数(具体的な数字は伏せておきますが)。

 

いや、なんとなく気づいてはいたのですが、自分的に使う事は無いリールで、しかもHEDGEHOG STUDIOにあるスティーズA TWが常に貸し出し中で手元にこなかったのも感心が薄かった理由の一つです。

 

でも逆に、常に貸し出し中という事は、みんな興味があるという事だったんですね(笑。

 

これは今度ぜひ借りてきて使ってみよう!

 

まあ、相変わらずいまさらですが(笑。

 

1位:ダイワ【17タトゥーラSV TW】の両サイドカップは樹脂製だった

ダイワ【17タトゥーラSV TW】の両サイドカップは樹脂製だった

2017.01.23

 

自分の感触的に、今期もっとも売れてるんじゃないかと思う17タトゥーラSV TW。

 

そう言う自分も2台も買ってしまったという。

 

そうは言ってもこの記事を書いたのはジャパンフィッシングショー2017の直後ですから、まさかこの記事が前半で一番読まれたとは驚きでした。

 

自分の思考としては、これまでSHIMANOのベイトリールが好きだったのですが、このリールの登場でDaiwaリールの良さにやられてしまったと言う感じなんですよね。

 

元々Daiwa推しな人達よりも、むしろこれまでSHIMANOやAbu党だった人達の目をDaiwaに向けさせたリールなんじゃないでしょうか。

 

それにしても今期はこのリール関連の記事が読まれてます。

 

2台買ってフリッピングで使ってる今の状態は、ブログ的にはラッキーパンチ入ったな、と言う感じですね(笑。

 

17タトゥーラSV TW8.1Lさまさまです。

 

さいごに

 

それにしてもバス釣りブログってリールネタが読まれるんですね。

 

統計で何となくわかってましたけど、自分には中々難しいジャンルです(笑。

 

リールパーツを作る関係で、特定のリールを取り上げて掘り下げるのがちょっと、ね。

 

でもまあ、本音を書くのが個人ブログですから、今後も自分の贔屓の道具を取り上げていく事になるんでしょう(笑。

 

まあこのブログの場合、リール記事がPVを稼ぐからと言って、リールばかり特集する事はないでしょう。

 

これからも個性のある、主観的で自分勝手なな記事を書いていく予定ですので宜しくお願い致します。

 

おわります。

 

 

 

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