【ジャパンフィッシングショー2017】への期待

いやぁ、本当にクソですね、去年の自分は。

 

今振り返ると、ジャパンフィッシングショー2016の楽しみ方が全然わかってませんでした。

 

今の自分はもうすぐ開催されるジャパンフィッシングショー2017が待ち遠しくてたまらない状態なんですよ(笑。

 

この心境の変化を書き記しておきます。

スポンサーリンク

釣りブランク明け

 

みなさんこんにちは、ほぼフリッパーのカケヅカ(@kakedukass)です。

 

えー、まずは定番の言い訳から(汗っ。

 

去年の一月は自分が釣りブランクから復帰して2年、トーナメントに参戦して一年でした。

 

時代の変化についていけず、またNBCのエコルールにも苦しんだ一昨年の釣りから、自分の釣りに自信を失くしかけていた頃でした。

 

シーズン通してまったく納得のいく釣りができず、道具の進化をまったく活かせない自分を腹立たしく思ってたんですよね。

 

2015チャプター房総最終戦

↑チャプター房総2015最終戦でのキッカーフィッシュ。しかしリミットが揃わず平凡な順位でフィニッシュ。

 

なので、道具に対する興味が無く、フィッシングショーへのドキドキも全く感じなかったんですよ。

 

ただ仕事の延長として、最新のタックルやルアーを見に行っただけでした。

 

このブログも、今こんな風になるとは想像もしてなかったので、なんてもったいない事をしたのかと、ガチに猛省してるところです。

 

スポンサーリンク

飛躍の年を経て

 

誰が何と言おうと、2016年は自分にとって飛躍の年でした(笑。

 

亀山湖ゴーマル

 

チャプター房総の開幕戦こそノーフィッシュでしたが、残りのシーズンは楽しく、何戦かは納得のいく展開にもって行く事ができました。

 

チャプター房総最終戦9位

 

釣行回数は相変わらず少なく、フィールドでの経験は多くありません。

 

でも新たに投入したタックルが機能したりして、タックルの進化を楽しめる余裕みたいなものが芽生えたんですよね。

 

もちろん中には思ったように仕事をさせられないタックルやルアーも多々ありました。

 

なので、もっと自分の目を鍛えなくては、と思ってるところなんですよね。

 

今は新しいタックルに興味深々なので、ジャパンフィッシングショーで実物を見て触るのが楽しみでしょうがない、といった感じです。

 

出会いが多い1年だった

 

2016年は出会いの年でもありました。

 

(裏)フィッシングショーを通じてhebinumaの古澤さんはもちろんですが、DeeePSTREAMのKenDさんやMr.Nobiteこと北畠蘭知亜さんともお会いできました。

 

なんとそこでは今期からJB TOP50に復帰する黒田健史プロともお話する機会があったんですよね。

 

フィッシングショーがなければ裏フィッシングショーもなかったので、そうゆう意味では非常にラッキーな時間を過ごす事が出来たんですよ。

 

(今回はここで15分、最近おそくなってる(汗っ。)

 

でも去年は表のフィッシングショーをろくに楽しむ事ができなかったので、裏フィッシングショーは凄くもったいない感じがしました。

 

今年はもっと表のフィッシングショーを満喫して、そのあとの釣り増飲み会では楽しくお話したいですね。

 

ただ、アングラーズアイドルの企画はどうも苦手ですが(苦笑。

 

かけづか
フェイスブックの「いいね」&ツイッターのフォローしてもらえると最新記事をお届けします。最新の記事を見にいく

noteにて有料記事絶賛販売中!

note_logo42225222[2][2][2]

ブログには書かないマニアックなお話を読めます。

リザーバーのカバーで深いバイトを得る方法

テキサスリグのカバー中層シェイクでバイトを出す裏技 ●他

購入はこちらから


スポンサーリンク




スポンサーリンク





★☆★★☆★ 良かったらこちらの記事もどうぞ ★☆★★☆★



コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です