釣行後に書く記事は熱が入る

亀山湖釣行から帰宅後に、いろいろ済ませてこの記事を書いてます。

 

早く寝ようと思うのですが、その前にどうしても記事を書いておきたんですよね。

 

やっぱり釣りの後って、記事に熱が入ると思うんですよ。

 

そして、その熱って読者の方に伝わると思ってます(笑。

 

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書くタイミング

 

みなさんこんにちは、ほぼフリッパーのカケヅカ(@kakedukzss)です。

 

ちょっと眠いので支離滅裂な内容になりそうです(笑。

 

まあ、いつもの事ですが。

 

記事を書くタイミングってあるんですよ。

 

特に釣りの記事を書くときは、釣りの直後が一番熱いと思ってます。

 

なので、本当はツイッターなどで、その場の気持ちや状況を写真付きで説明できれば良いのですが、釣りをしてると中々難しいですね。

 

釣りに夢中になってしまって、気が付くと大事なところでサボってしまうんですよね(笑。

 

という訳で、なるべく冷めないうちに書いておこうと思うんですよ。

 

まあ、早く書かないと忘れちゃう、というのがあるんですけどね(笑。

 

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記事ネタは生もの

 

今、それほどの頻度で釣りに行けてないので、釣りに行った時は貴重なネタの宝庫です(笑。

 

イチイチ楽しい事ばかりで、何でもネタになるんですよね。

 

いつも読んでくれてる読者の方はお気づきでしょうけど、一回の釣行で、何本も記事を書いてますから(笑。

 

これが毎週釣りに行けてたら、見落としてる事も沢山あると思うんですよね。

 

でも、あとで思い出しても、もう書けないんですよ。

 

やっぱり記事ネタは生ものですから、賞味期限があるんですよね。

 

そのとき書かないと忘れちゃうので、過剰に尾びれがついたり、事実と違う事を書いてしまう可能性がありますからね。

 

書き手はいろいろだけど

 

この手の熱の入れ方は自分のスタイルになってます。

 

でも、これは人によって様々で、良く考えて、練った記事を書く方が読みやすい記事になる、という人ももちろんいます。

 

それはどちらが良い、というものでもなく、その人のスタイルだし、色だと思うんですよ。

 

自分の場合はなるべく早く活字にしておきたいタイプなんですね。

 

これが不思議なもので、少しでも書いておくと、そのあとの記事はすらすら書けたりします。

 

でも、まったくその日は手を付けずに寝てしまうと、次の日は冷静になってしまって、テイストが違う記事になってしまいそうで(汗っ。

 

まあ、その時書きなぐった記事を、後で見たら恥ずかしくなるという事もよくありますけどね。

 

さて、とりあえず今日はこんなもんで。

 

またあした時間を作って書こうと思います。それでは。

 

【釣行後に書く記事は熱が入る】を最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

かけづか
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ABOUTこの記事をかいた人

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本名 欠塚実(カケヅカミノル) 46歳 既婚 子供三人の父親 東京都足立区在住 ホームレイクは亀山湖 現在チャプター房総に参戦中 仕事は主にリールパーツの切削加工 弱小ブランドKAKEDZUKA DESIGN WORKS代表