hebinuma師匠と行く 亀山湖で紅葉狩り

とりあえず本日の釣課を足早にご報告。

 

自分はマメが一本でしたが、これが予告?ポテンヒット(苦笑。

 

今回同行頂いたヘビヌマ管理人の古澤さんが、激シブの亀山湖で脅威の二本!

 

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持ってる男

 

みなさんこんにちは、ほぼフリッパーのカケヅカ(@kakedukzss)です。

 

さて、詳しい釣課と釣り方は後日改めて書きますので今しばらくお待ちくださいね(笑。

 

今日はなんと言ってもこの男ですね。

本日のベストショットだったので、思わずツイートしてしまいました。

 

この少し前にもディープから釣ってたんですが、何かを掴んだのか、その後またヒット!

 

ちなみにこの日は決して簡単ではなく、苦労の末の貴重な魚となりました。

 

ここのところ不調続きだったようですが、ここに来て”もってる”男ぶりを発揮しましたね(笑。

 

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未知の領域?

 

まあ、こんな言い方が合ってるのかわかりませんが、自分の株を奪う見事な魚でした(笑。

 

でも、同船者が釣るのって素直に嬉しいものです。

 

亀山湖同船

 

特にシブい日の二人乗りは、お互いに教えあいながら魚に近づく方法を考えるのも楽しいですよね。

 

この日は特に勝負だとか、何か握ってやってる訳でもなかったので、パートナーが釣ってくれて不思議とホッとしましたよ。

 

後で考えると、自分はマメ一本だけだったんですけどね(爆。

 

当の本人は、ディープでまともに釣ったのは初めてだったそうです。

 

まさに未知の領域(笑。

 

これも何とも言えず嬉しいもんです。

 

お互いが微妙に違うところで、それぞれ嬉しい魚でした。

 

成功体験

 

この日の一本目が自分で、マメでしたが、釣れるところを見せられたのは良かったのかな、と。

 

そしてそれを見ることで、この深さでもバスが釣れるという事を信じられるんですよね。

 

もちろん釣ったのは本人の能力の高さがあっての事ですが、この日の一本はそうゆう相乗効果もあって、初体験してもらえたのかな、と思います。

 

この方は、とにかく素直なんですよ(笑。

 

なので、こちらのアドバイスは良く聞いてくれるし、それをそのまま実践してくれるんですよね。

 

そして結果釣るという。

 

古澤さんファーストフィッシュ

 

さらに、その釣れたという成功体験から、すぐさま二本目を釣るあたりは、やはり何か持ってますよね。

 

それにしても、嬉しそうな顔で魚を持ちます(笑。

 

決して大きくはないですが、その時の最高の魚ってありますよね。

 

苦労しましたが、良い一日でした。

 

古澤さんお疲れ様でした、そしてありがとうございました。

 

【亀山湖で紅葉狩り 釣課はふたりで三本でした】を最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

関連記事はこちら↓

● 釣ったという充実感と釣れたという不安感

● ブログ界のツートップと亀山湖サミット part1 雨風寒も奮闘

● hebinuma師匠と語り合ってきた夜

 

かけづか
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本名 欠塚実(カケヅカミノル) 46歳 既婚 子供三人の父親 東京都足立区在住 ホームレイクは亀山湖 現在チャプター房総に参戦中 仕事は主にリールパーツの切削加工 弱小ブランドKAKEDZUKA DESIGN WORKS代表