2016 JB TOP50 年間チャンピオンは【北大祐】選手

今期のJB TOP50 年間王者は北大祐

選手に決定しました。

 

長いようで短かった2016年シーズンも

残すところあと少しです。

 

主要三大タイトル、JB TPO50年間王者

JBクラシック、バサーオールスタークラシック

のうちの一つが昨日決定した訳です。

 

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ミスターレジッター

 

かつてフェンウィックで同じチームだった沢村

プロの優勝で幕を閉じたJB TOP50の

レギュラー戦全戦が昨日終了しました。

 

霞ヶ浦で行われた最終戦では14位と今期

一番下の成績でしたが、それまでの貯金が

効いて、まずまず余裕の逃げ切り。

 

全五戦の中で一番下が今回の14位という

抜群の安定っぷり(笑。

 

2013年に続いて、自身2回めの年間

タイトル獲得となりました。

 

前回チャンピオンになった時には、まだ

ロッドがフェンウィックでしたね。

 

そこから瞬くまにレジットデザインが市民権?

と獲得して、ワイルドサイドの名前が世に

知れ渡るのに大した時間は必要ありません

でした。

 

その知名度を上げる事に大きく貢献した

のが、今回年間チャンピオンを獲得した

北大祐プロだったんですよね。

 

現在各方面のプロモーション活動では、

創立メンバー?である鬼形さんが前面に

出て活動されてます。

 

ご自身もJBマスターズプロとして、何度も

上位に入るなど、目覚しい活躍をされて

ますし、先日のabema TVでの「艇王」

での解説役も大好評だったようです。

 

しかし、鬼形さんには敬意を表しながらも

ミスターレジッターの称号はやはり、北大祐

プロのものになったと言ってしまいます(笑。

 

トーナメンターがプロデュースするロッドは

最高峰で戦う選手が使う事で昇華されて

いくものでなくてはならないと言われます。

 

そうゆう意味ではレジットデザインと北プロ

が契約に至ったところから未来は決まって

いたのかもしれません。

 

ワイルドサイドでタイトルを獲ったら、

ミスターレジッターという称号が自動的に

授与される事が決まってたという(笑。

 

かつて同じチームの同朋であった大先輩の

沢村プロがミスターフェンウィックですから。

 

ここはこれから時代を作っていくであろう

北大祐プロは今後ミスターレジッターという

事でいかがでしょうかね。

 

さて、次は今週末のバサーオールスター

クラシックと、現在詳細が未定となっている

JBジャパンスーパーバスクラシックです。

 

スーパーバスクラシックの方は自分のホーム

の亀山湖で行われるというもっぱらの噂。

 

そこを今期年間チャンピオンの北プロを始め

JBの強豪がどう攻略するのか、いまから

楽しみでしょうがない。

 

もし実現したら非常に楽しみな一戦ですが

今は協会からの発表を待ちたいと思います。

 

かけづか
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