【まとめ】 亀山ダムでのフリッピング

このブログのメインコンテンツに成長した亀山湖でのフリッピング。

 

自分のスタイルであるリザーバーのフリッピングについてここでしっかりまとめておきます。

 

過去の記事を振り返って厳選したものをピックアップしておきます。

 

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基本偏

 

まずフリッピングとは何?という方に動画を見てもらってイメージから入ってもらえれば。

 

ちなみにバラしてます(汗っ。

 

フリッピングにもいろいろありますが、自分が亀山湖でやってるのはこんな感じでした。

 

さて、フリッピングについて書いた記念すべき一本目はこれでした。

 

今見るとかなり恥ずかしい(恥っ。

この時はリザーバーでのフリッピングがはたして受け入れられるのか。

 

半身半疑で書いたのを覚えてあますね(笑。

 

続いて去年の暮れに書いた記事です。

 

フリッピングにはナイロンの30ポンドが間違いない、という内容。

 

それは今もブレてない!

この後にナイロン30ポンドについて色々記事にするほど拘ってる部分ですね。

 

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基本操作偏

 

さて、次にフリッピング自体の動作やエレキ操船に関して書いた記事です。

 

まずは基本の操作に関して書いた記事がこちら。

 

次にフリッピングはエレキの踏み方が超重要だという事が言いたいのですが、やっぱり今見ると恥ずかしい(汗っ。

 

そして初心者の方に向けて書いたつもりの記事ですが、タイトルがちょっと煽ってますかね(笑。

 

基本の操作については活字で伝えるのが本当に難しい。

 

でも雰囲気だけでもわかってもらいたい、という思いで必死に書きましたね。

 

考え方偏

 

最後はフリッピングについての考え方です。

 

自分がフリッピングをやりはじめて、釣れるようになるまでの考え方を書いてます。

 

これも今年の正月あたりに公開した記事ですね。

 

じつは、この頃の方が結構いろいろ考えて書いてたような気がします(笑。

 

今は結構書きなぐってるというか、遠慮なく好き勝手書いてますけどね。

 

こんな事書いてましたか…。

 

そして結構進んで五月に公開した記事ですね。

自分の釣りが変わってきた、というか、少し進化してきてのを実感してる様子がわかりますね。

 

同じく五月に公開した記事。

 

このあたりになると、明確に自分にも進化が見られるようになってきましたね(笑。

 

そして一番最近公開した記事がこれでした。

 

おわりに

 

今見ると最初の頃に書いてる記事はかなり恥ずかしいですね。

 

でも書いてる内容にブレはないですよ。

 

リザーバーのカバーで、中層をテキサスリグのシェイクで魚を食わせて釣る、という。

 

このブログで書いてるのは自分のホームレイクである亀山湖が舞台になってます。

 

でも全国の似たようなリザーバーなら十分に応用が利くのではないかと思ってます。

 

低地のマッディーレイクだけでなく、クリアーウォーターリザーバーでもフリッピングが通用するという事をぜひ実感してもらいたいんですよ。

 

ここで紹介したのはホントに一部だけです。

 

他にも力を入れて書いた記事が沢山ありますのでそちらも見てやってくださいね。

 

このブログにある記事を見て少しでもお役に立ててもらえたら幸いです。

 

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    本名 欠塚実(カケヅカミノル) 46歳 既婚 子供三人の父親 東京都足立区在住 ホームレイクは亀山湖 現在チャプター房総に参戦中 仕事は主にリールパーツの切削加工 弱小ブランドKAKEDZUKA DESIGN WORKS代表